2000年シーズン登板データー
今季は、8勝10敗、防御率は4.34の成績で終えました!
Mac Suzuki | Kansas City Royals | Standings | Stats
10月1日(日)の今季最終戦に先発するはずだった、
マック鈴木投手は、
右肩の痛みで、急遽登板中止となった。
今季は、8勝10敗、防御率は4.34の成績で終える事となった。
9月26日(火)
デトロイト・タイガース戦に先発。
5回を投げ、6安打、5奪三振、2四球、5失点でリリーフと交替。
ゲームは、終盤にロイヤルズが逆転をし
7対6で勝ったが、
勝敗に関係がなかった。
成績は8勝10敗、防御率は4.34。
9月20日(水)
アナハイム・エンジェルズ戦に先発。
7回を投げ、11安打、5奪三振、2四球、4失点でリリーフと交替。
ゲームは、延長戦となり、
7対4でエンジェルズが勝った。
勝敗に関係がなかった。
成績は8勝10敗、防御率は4.21。
9月14日(土)
テキサス・レンジャーズ戦に先発。
6回1/3を投げ、5安打、8奪三振、6四球、4失点でリリーフと交替。
ゲームは、8対1でレンジャーズが勝った。
成績は8勝10敗、防御率は4.18。
9月9日(土)
テキサス・レンジャーズ戦に先発。
3回2/3を投げ、7安打、3奪三振、4四球、6失点でリリーフと交替。
3回まで無失点に抑えたが、4回味方のエラーから崩れた。
ゲームは、6対5でレンジャーズが勝った。
成績は8勝9敗、防御率は4.23。
9月4日(月)
ニューヨーク・ヤンキーズ戦に先発!
6回3/4を投げ、7安打、4奪三振、3四球、4失点でリリーフと交替。
ゲームは、4対3でニューヨーク・ヤンキーズが勝った。
成績は8勝8敗、防御率は4.00。
8月30日(水)
マック、パワー復活!
ミネソタ戦に先発!
マックは、前回の不調から見事に立ち直り、
7回、9安打、5奪三振、0四球、2失点で、
勝利投手となった。
これまでの成績は8勝7敗、防御率は3.94。
8月24日(木)
3回0/3、2安打、5失点、7四球、1奪三振!
ボストン・レッドソックス戦に先発。
注目のペドロ・マルティネス対マック鈴木の対決は
マルティネスも本調子とはいえず、1回と2回に6失点。
その後立ち直り、8回まで投げたが、
マックが早々と降板したため対決にはならなかった。
ゲームは9対7でレッドソックスが勝った。
マックの勝敗には関係なかった。
成績は7勝7敗、防御率は4.00。
8月19日(土)
マック初完封、完投達成!
4安打、3四球、4奪三振でオリオールズ打線を抑える!
ボルチモア・オリオールズとの今季3度目の対戦は、
前回13日のゲームに次ぐ2連勝目となった。
ロイヤルズは、4回に1点の先制、
さらに6回にはランダのスリーランホームランで4点のリード。
また7回には、スウィーニーのタイムリーで2点を追加。
9回にはダイのだめ押しソロホームランで、
7対0のロイヤルズの勝利となった。
ロイヤルズ強打線には、お手上げ状態のオリオールズだった。
鈴木は、何度かピンチを招いたものの、力強い投球を最後までキープし、
念願の初完封、完投を達成した。
成績は7勝7敗、防御率は3.78とアメリカンリーグ投手防御率ランク5位だ!
8月13日(日)
ボルトモア・オレオーズ戦に先発。
7回1/3を投げ、12安打、3奪三振、3四球、5失点でリリーフと交替。
3回、4回の味方打線の援護で9対2のリードをとった。
その後も安定した投球内容でゲームを抑えた。
7回には、ベレ選手から100奪三振目をとった。
ゲームは、10対5でロイヤルズが勝ち、
また、マックの本拠地カフマン・スタジアムでの初勝利になった。
成績は6勝7敗。防御率は4.02。
8月8日(火)
トロント・ブルージェイ戦に先発。
3回2/3を投げ、10安打、2奪三振、1四球、1死球、1失点でリリーフと交替。
3回に2点を先制され、リズムを崩したのか、4回には5連打を浴び、降板。
7敗目を喫した。
ゲームは、6対1でブルージェイが勝った。
成績は5勝7敗。防御率は3.91。
8月3日(木)
ニューヨークヤンキース戦に先発。
雨天のため、3時間半も遅れてゲームがスタート。
7回を投げ、5安打、3奪三振、6四球、2失点でリリーフと交替。
ゲームは 3対2でヤンキースが勝った。
勝敗には関係がなかった。
成績は5勝6敗。防御率は3.60.
7月29日(土)
デビルレイズ戦に先発。
8回を、4安打、8奪三振、4四球、2失点と好投した。
6回まで無失点で抑えたが、7回、8回にソロホームランを許してしまった。
0−2で迎えたカンザスシティー攻撃の9回には、
本塁打で1点をいれたが、残念ながら逆転にはならず、
またも打線の援護がなく6敗目となった。
成績は5勝6敗。防御率は3.73。
7月24日(月)
シカゴ・ホワイトソックス戦に先発。
6回2/3を投げ、8安打、2奪三振、3四球、7失点でリリーフと交替。
5回までは好投。
しかし、6回に悪夢の逆転スリーランホームランを打たれる。
ゲームは、7対6で終了。
成績は5勝5敗、防御率は3.83。
7月19日(水)
クリーブランド・インディアンズ戦に先発。
6回を、9安打、1四球、4失点に抑えた。
4回に3点の先制点をとられたが、
6回に味方打線のグランドスラムホームランで逆転!
しかし、6回裏にトーメ選手にホームランを打たれ、
1点差に追いこまれリリーフと交替。
ゲーム終盤には、味方打線が大量に追加点を挙げ、
ゲームは、10対5で終わった。
成績は5勝4敗、防御率は3.57。
7月14日(金)
ミルウォーキ・ブリュワーズ戦に先発。
7回、9安打、2四球、2奪三振、2失点でリリーフと交替。
4回に2点の先制点を許すが、5回から7回まで無失点に抑えた。
今回も味方の援護なく、負け投手となった。
ゲームは4対0で終了。
ロイヤルズは、ホームゲームでの負けが続いている。
成績は4勝4敗、防御率は3.52。
7月8日(土)
ヒューストン・アストロズ戦に先発。
7回を投げ、8安打、7奪三振、2四球、1失点で抑える。
ロイヤルズは2回に先制点を取り、7回に2点、8回に1点の追加点をあげた。
5対2でロイヤルズが勝った。
成績は4勝3敗。防御率3.59。
7月2日(日)
デトロイト・タイガーズ戦で先発。
今季初の日本人先発対決は、野茂英雄投手の勝利に終わった。
気温90度の強い陽射しの中、マック鈴木投手は、
7回を投げ、4安打、8奪三振、4四球、2失点でリリーフと交替。
1回の1番打者にホームランを打たれたが、
リズムをくずさず自己最多タイの8三振を奪うなど、力強い投球を見せた。
残念ながら今日も打線の援護なく、2対0でタイガースの勝利となり、
これでロイヤルズはタイガーズに3連敗!
対戦相手の野茂英雄投手は、7回を無失点で抑えました。
成績は3勝3敗。防御率3.87。
6月27日(火)
インディアンズ戦に先発。
5回1/3を6安打、4奪三振、3四球、4失点。
ゲームは12対1でインディアンズが圧勝!
後半は雨の中、ゲームが続けられた。
成績は3勝2敗。防御率3.98。
6月21日(水)
エンジェルズ戦に先発。好投ながら初黒星。
7回を投げ、6安打、4奪三振、2四球、3失点で交替。
4回まで無失点に抑え好投をみせたが、
5回エンゼルス打線に先制点を許してしまった。
味方打線の援護なく、ゲームは3−1でロイヤルズが負けました。
成績は3勝1敗。防御率3.79。
6月16日(金)
アスレチック戦に先発。
5回を投げ、1安打、4奪三振、7四球、1失点で降板。
8対3でロイヤルズが負けましたが、
マックに勝敗はつきませんでした。
6月10日(土)
パイレッツ戦に先発。
自己最長の8回 2/3を、9安打、7奪三振、1四球、1失点。
9回表に同点に追いつかれ、リリーフと交替。
試合は延長戦となり、12回裏に2対1でKCが勝ちました。
ERAは3.94。
マックに勝敗はつきませんでした。
6月5日(月)
カージナル戦に先発。
5回1/3、5安打、4奪三振、4失点。
今季3勝目を挙げました。
また、メジャー初ヒットも放ちました。
5月31日(水)
マック、バースデー勝利!
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レッドソックス戦に先発。
7回、7安打、7奪三振、2失点。
9−2でリリーフと交替。
今季、2勝目となりました。
5月25日(木)
レンジャー戦に先発。
6回、3安打、4奪三振、2失点。
3−2でリリーフと交替。
勝敗には関係ありませんでした!
5月20日(土)
エンジェルズ戦に先発。
4回1/3を投げ、6安打、4奪三振、5失点。
勝敗には関係ありませんでした。
5月14日(日)
インディアンズ戦に先発。
今シーズン初勝利をあげました。
自己最長の8 1/3回を投げ、
また、自己最多タイの8奪三振と好調な成績!
初勝利、おめでとう!
5月2日(火)
アスレチックス戦に中継ぎとして登板。
4月7日(金)
ホームゲーム開幕投手としてミネソタ戦に先発。
中継ぎ投手
4月12日(水)
4月19日(水)
4月25日(火)
4月29日(金)