SEASON 2003
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オフシーズンレポート
新聞掲載記事
MAC
GALLERY 2003
2003年公式戦個人成績
出場試合数:29 投球回数:108
1/3 成 績:4勝9敗 防御率:7.06
登板レポート
- マック、今季最後の登板戦を5回6安打3失点。日本時間7日(火)近鉄バファローズ戦に先発。投球内容は6回を106球投げ、6安打、5四球、4奪三振、3失点。ゲームは9対7でオリックスが逆転勝利を挙げたが、マックには勝敗はつかなかった。成績は4勝9敗、防御率7.06。
- マック、今季4勝目!オリックス逆転勝ち!日本時間30日(火)に西武ライオンズ戦に先発。初回から先制点を許してしまうが、4回にオリックスが逆転、さらに5回に2点の追加点をいれ、5対2のリード。マックは3、4、5、6回を無失点に抑えたが、7回にソロホームランを許し降板。8回に再びオリックスが追加点をいれ、6対3の逆転勝ちとなった。マックの投球内容は、6回2/3を128球投げ、8安打、6四死球、4奪三振、3失点(自責点2)。成績は4勝9敗、防御率7.14。
- マック今季3勝目!8回を5安打2失点!オリックス連敗ストップ。日本時間24日(水)の大阪近鉄バファローズ戦に先発し、今季3勝目を挙げた。2回に連続四球を与えタイムリーで同点を許してしまったが、その後は立ち直りを見せた。オリックス打線は5回に2点の逆転、9回に追加点を奪い4−2でオリックスが勝った。マックの投球内容は8回を124球投げ、5安打、5四球、2奪三振、2失点と好投だったが、今回も四球が目立った。成績は3勝9敗、防御率は7.44。
- マック好投!7回を5安打3失点・・・しかしロッテが逆転勝ち。日本時間19日(金)の千葉ロッテ戦に先発。好投したマックだがリリーフ陣が守りきれずロッテの逆転勝ちとなった。投球内容は7回を123球投げ、5安打、5四球、6奪三振、3失点。四球が目立ったが、久々の好投内容となった。成績は2勝9敗、防御率は7.91。
- マック、3回1/3を7安打、8失点・・・。日本時間14日(日)の福岡ダイエー戦に先発。3回1/3を78球投げ、7安打、2四球、3奪三振、8失点(自責点6)。3回まで1失点に抑えていたが、4回に連打を許し途中降板。オリックスは20対11で逆転負け。成績は2勝9敗、防御率8.26。
- マック、7回4安打3失点、勝敗つかず。日本時間7日(日)の近鉄バファローズ戦に先発。投球内容は105球を投げ、7回を4安打、2四球、8奪三振、3失点。ゲームは4対3でオリックスが逆転サヨナラ勝利をあげたが、マックには勝敗はつかなかった。成績は2勝9敗、防御率7.928。
- マック、3回6安打5失点、勝敗つかず。日本時間2日(火)の千葉ロッテマリーンズ戦に先発登板。初回から先制点を許すなど立ち上がりから不安定な投球を見せる。2回にはソロ本塁打、そして3回に連打を許し3点を失ったところで降板した。投球内容は69球を投げ、3回を6安打、3四球、1奪三振、5失点(自責点4)。ゲームは8対7でオリックスが勝ったが、マックには勝敗はつかなかった。成績は2勝9敗、防御率8.32。
- マック先発、5回を11安打、5失点・・・9敗目。日本時間27日(水)の日本ハムファイターズ戦に3週間ぶりに先発投手としてマウンドに上がったマック。しかし制球に苦しむ投球内容で今季9敗目を迎えた。3回まで無失点に抑えたマックだが、4回にタイムリーで同点、さらに2塁打で2点のリードを許してしまう。5回は無失点に抑えたものの、6回に連打を浴びピンチを迎えたところで降板。投球内容は5回を103球投げ、11安打、1四球、6奪三振、5失点。成績は2勝9敗、防御率は8.16。
- マック、2回 2/3を5失点・・・不調続く。日本時間23日(土)近鉄バファローズ戦の4対6近鉄リードの5回から登板。4番手としてマウンドに上がったマックだが、2回
2/3を73球投げ、6安打、2四球、2奪三振、5失点の投球内容。ゲームは11対7でオリックスが敗れた。成績は2勝8敗、防御率8.1。
- マック、中継ぎ登板・・・2回を6失点。日本時間16日(土)西武ライオンズ戦に2番手として5回から登板。投球内容は2回を67球投げ、8安打、2奪三振、6失点(自責点5)。ゲームは17対4でオリックスが敗れた。成績は2勝8敗、防御率7.71。
- マック、クローザーとして登板!日本時間15日(金)西武ライオンズ戦にクローザーとして4対7西武のリードの8回に登板。投球内容は、1回を15球投げ、1奪三振、無失点で抑えた。ゲームは4対7でオリックスが敗れた。成績は2勝8敗、防御率7.25。
- マック、3回6失点・・・8敗目。日本時間6日(水)千葉ロッテマリーンズ戦に先発。初回から先頭バッターを歩かせ、引き続きタイムリーエラー等で満塁、そして2塁打を許し3点を奪われる。2回は無失点に抑えたが、3回に2ランホームランを浴び降板。投球内容は、3回2/3を5安打、4四球、1奪三振、6失点(自責点3)。ゲームは4対7でオリックスが敗れ、敗戦投手となった。
- マック7敗目、オリックス『歴史的な』大敗・・・日本時間8月1日(金)福岡ダイエーホークス戦に急遽先発投手として上がった。しかし、初回の立ち上がりに4安打7失点許しリタイヤ。その後のオリックスは、1対29の『歴史的な』大敗を喫した。投球内容は、0/3回を27球投げ、4安打、3四死球、7失点。成績は2勝7敗、防御率は7.38。
- マック、3回1/3を8失点・・・6敗目 日本時間26日(土)福岡ダイエーホークス戦に先発。4回に満塁本塁打を浴びるなど3回1/3を10安打、2四球、5奪三振、8失点で降板。ゲームは1対15でオリックスが大敗。成績は2勝6敗、防御率は6.20。
- マック、5回2失点、黒星 日本時間13日(日)の大阪近鉄バッファローズ戦に先発登板。初回からピンチを迎え2点を失うが、5回降板まで無失点で切り抜けた。オリックスは4回に連打のチャンスで1点を挙げたが、その後は攻め切れず、1対2でオリックスが負けた。マックの投球内容は、125球を投げ、5回を3安打、5奪三振、2失点。成績は2勝5敗、防御率5.18。
- マック、2勝目を挙げる!日本時間9日(水)の福岡ダイエー戦に先発。初回の無死満塁のピンチを切り抜くことができ、2回からは力強い投球内容で立ち直りを見せた。4回にソロホーマーを許したが、その後8回まで無失点で抑える。投球内容は、8回を5安打、5四球、6奪三振、1失点。ゲームは4対2でオリックスが勝ち、ダイエーに2連勝。(7/9)
- マック6回途中降板、3安打7失点。オリックス今季最悪の8連敗
日本時間4日(金)の日本ハム戦に先発したマック。期待に答えることができるかが注目されていたが、残念ながら制球に苦しんだ今季4敗目の投球内容。2回に先制点許し、さらに3回には2ランホームランを浴び、4、5回と無失点に抑えるが、6回には連続四死球、悪送球等で4点を許してしまい、満塁ノーアウトを迎えたところで降板となった。5回0/3を3安打、6四死球、1奪三振、7失点、自責点5。ゲームは12対1で日本ハムに大敗し、オリックスは今季最悪の8連敗となった。(7/4)
- マック、地元須磨海水浴場の掃除作業に参加 社会貢献の第一ステップとして、29日(日)神戸で行われる「須磨海岸クリーン作戦」に参加することを発表。須磨海水浴場の清掃を地元団体、球団ファンクラブの会員含む約3000人のボランティアとともに午前10時から2時間行うことになる。(6/27)
- 「この度は認識が甘く軽率な行動をとり、深く反省しています。2度とこのようなことがないよう、社会人としての自覚を持って今後は行動します。大変、申し訳ありませんでした」と球団を通じてマックがコメントを発表。今回の問題に対し球団は罰金50万円と社会貢献活動の処分を下した。(6/26)
- ショック!マック酒気帯び運転の疑いで書類送検。「認識が甘く、軽率な行動だった」と反省・・・ファンにお詫び。(6/25)
- マック連敗・・・3回1/3を6安打7失点。日本時間25日(水)の近鉄バッファローズ戦に先発登板。2回のソロ本塁打に引き続き、連続タイムリーを浴びるなどと3点の先制を許してしまった。さらに4回、2ランホームランを浴び無念な途中降板となった。投球内容は3回1/3を6安打、3四球、2奪三振、7失点(自責点6)。ゲームは6対18でオリックスが大敗し4連敗、マックには3つ目の黒星となった。(6/25)
- マック、6回4安打3失点。「投球内容より、リードされたままマウンドを下りてしまったのは全然ダメですね」 日本時間18日(水)の福岡ダイエーホークス戦に先発。3回まで無失点に抑えるが、4回に本塁打を浴び2点の逆転、続く5回にタイムリーを許しさらに1点を失ってしまった。投球内容は6回を4安打、3四球、3奪三振。ゲームは5対4でオリックスが勝ったが、マックは勝敗に関係なかった。(6/18)
- マック初勝利!7回無失点!「チームには迷惑をかけましたが、感謝しています」とコメント!
日本時間10日(火)の近鉄バファローズ戦に今季3度目の先発でマウンドに上がったマック。7回を6安打、2四球、4奪三振、無失点に抑え、ファンに力強い投球を見せた。ゲームは4対0でオリックスが勝ち、マックに初勝利が挙がった。(6/10)
- マック2敗目・・・1回2/3回6安打、5失点。日本時間4日(水)の福岡ダイエー戦に先発。首位のダイエーに連勝しているオリックスとしては3連勝を手にしたかったところ。期待がかかる中、初回からタイムリーなどを浴び2点を失い、さらに2回にも2点、満塁を迎えたところで降板となった。「リズムをつかむ前に点をとられてしまいました」とマック。無念にも1回2/3回を6安打、2四球、3奪三振、5失点の成績。ゲームは後半でオリックスが1点差まで追い詰めたが、惜しくも4−5で敗れてしまった。(6/4)
- 残念!初先発は黒星・・・5-2/3回を5安打5失点(2自責点)!日本時間28日(水)の千葉ロッテ戦に日本初先発したマック。オリックスは連敗脱出(5連敗中)へとマックの投球に期待をかけた。3回まで無失点に抑えたが、4回にソロ本塁打を許し先制点を与えてしまった。6回の打線援護の1点後、内野手のエラーに引き続き3塁打を許してしまい4点を奪われた。ゲームは2対5でオリックスが敗れ、敗戦投手となった。成績は、5-2/3回を5安打、2四球、7奪三振、5失点(2自責点)。好投を見せていたマックだが残念な結果となった今日のゲームについてマックは、「打たれたボールは全部甘かった。やっぱり6回に点を取ってもらった後、すぐに打たれてしまったのが今後の課題」とコメント。(5/28)
- マック、初セーブの日語る!コラムはこちらから。(5/27)
- 近鉄戦、1 2/3回を3安打、4失点。(5/24)
- マック、初セーブ!日本時間19日(月)のロッテ戦、9回にクローザーとして登板。8対7のオリックス1点リードを無事守り、登板6試合目に初セーブを挙げた。(5/19)
- マック、日本初先発への調整開始!(5/15)
- 西武戦、1回無失点。日本時間12日(月)の0対8の対西武戦9回から登板。1回を無失点に抑えた。試合は0対8でオリックスが敗れ、4連敗となった。(5/12)
- マック乱調!2/3回を1安打2四球、途中降板。 日本時間5日(月)の対ダイエー戦に2点リードの9回からクローザーとして登板したが、2塁打、四球を許すなどして2/3回で降板となった。試合は3対1でオリックスが勝った。(5/5)
- マック、2試合連続登板、3者連続三振!日本時間4日(日)の対西武戦の12-12同点の11回に6番手として登板。3者連続三振で初回を抑えたが、2回は四球を与えるなどして1死2、3塁のピンチを招き交代となった。成績は、1
1/3回を1安打、2四球、3奪三振。試合は12対12引き分けで終了。(5/3)
- マック、初登板は2回無失点!日本時間3日(土)の西武戦の0−10の7回に4番手として登板。2回を投げ無失点に抑えた。オリックスは大敗したものの、マックは最速149キロ(93マイル)の記録をだすなどと、好投ぶりをファンに見せた。成績は、2回、2奪三振。(5/2)
- MAC IS BACK! 1軍昇格!石毛監督が解任され、後任として打撃コーチのレオン・リー氏が継いでから4日目、マックの1軍への昇格が発表された。日本時間28日(月)に出場選手登録をされたマックは、今後中継ぎとして起用される予定である。(4/28)
- マック、クローザーとして登板・・・守りきれず。日本時間23日(水)の対広島戦に4対4同点の6回からマウンドに上がった。6、7回を無失点に抑えたものの、8回に1点を許してしまい、ゲームは4対5でサーバスが敗れた。投球内容は、3回を5安打1失点、今季3つ目の黒星となった。(4/24)
- マック、7回で打球を受け途中降板!日本時間8日(火)の対ダイエー戦に先発。しかし7回途中に打球が右腕にあたり、大事をとって降板した。投球内容は、6回1/3を5安打4失点。ゲームは3対4でサーバスが敗れ、敗戦投手となった。(4/8)
- 初登板は6回、4安打4失点、敗戦投手! 日本時間2日(水)の対中日戦で先発。初登板の成績は6回を4安打4失点。1回に3打者続けて四球を与え、満塁本塁打を浴び4失点。しかし2回以降は2安打、5奪三振、無失点で抑えた。2回以降は力を抜いた、いい感覚で投げられた、と笑顔を見せたという。(4/2)
- マック、明日(2日)に登板変更!(4/1)
- 4月1日(火)のウェスタンリーグ中日戦に先発予定!(3/30)
キャンプレポート
- マックが今季2軍からスタートすることに決まった。日本時間26日(水)に教育リーグ近鉄戦で先発。8回を14安打7失点の成績で負け投手となったマック。試合後マネージメントの間で行われた会談で2軍へ送ることが決定した。 (3/27)
- 21日(金)のヤクルト戦に先発。3回を72球投げ、7安打4四死球、7失点。初回から4点の連打を浴び、3回にはさらに3点追加され降板となった。「全然ダメでした。今日はどこに投げても打たれてしまった。試合にならなかったです。」と肩を下げた。試合は31日の本拠地開幕戦先発については、「変更の可能性もある」と石毛監督がコメントした。(3/22)
- マック乱調・・・3回を7安打、7失点。(3/21)
- 21日(金)ヤクルト戦先発予定。(3/16)
- 日本時間12日(水)の教育リーグ福岡ダイエー戦に登板。5回を5安打2失点。「フォームのバランスはそこそこ。腕も振れた」とコメント。(3/12)
- マック、吉井投手と12日(水)教育リーグダイエー戦への登板を希望! (3/10)
- マック、2回を6安打5失点。(3/8)
- 8日(土)対ヤクルト戦で中継ぎとして登板予定!(3/5)
- マック、順調に回復!(3/3)
- マック、投球練習開始!(2/26)
- マック、別メニューで調整開始。遅くとも1週間で戻れるとコメント。(2/23)
- 病院、チームドクターの診断は「右腓腹筋(ひふくきん)の肉離れ、全治3週間」(2/23)
- 右ふくらはぎの肉離れで全治3週間。痛みを訴えたのが紅白戦での初登板後。翌日22日(土)にMRI検査を受け、軽いものではないということが分かった。しばらくは安静にし、残りのキャンプはリハビリに専念することとなった。 (2/22)
- 紅白戦で初登板。3回1安打、無失点!(2/22)
- マック、日本時間19日(水)の「ニュースステーション」に吉井投手と出演。違和感なくキャンプを過ごしているとコメント。また、カーブを特訓中であることを明かした。(2/20)
- マック、「チームが勝つためなら」と先発投手から抑えへ転向前向き。(2/19)
- マック、「他の新人選手へ機会を与えてほしい」の理由で新人王資格の辞退を希望。日本時間18日のパ・リーグ理事会で辞退が承認された。 (2/18)
オフシーズンレポート
- オリックス入団おめでとう!入団記者会見レポートはこちらから。登録名は『マック鈴木』、背番号は29番。(1/25/03)
- マック、入団記者会見!日本時間25日(土)14:00から神戸ハーバーランドニューオータニにて。(1/23/03)
- マック、21日(火)帰国。 (1/20/03)
- マックからファンへのメッセージを頂きました!(1/19/03)
- マック、オリックスと仮契約を結ぶ。 (12/27/02)
- オリックスとの交渉続く。 (12/21/02)
- マックが渡米。 (11/23/02)
- 「オリックスはアメリカナイズされた球団で、自分にとっていい環境」とオリックス本社訪問後コメント。(11/20 スポーツナビより)
- 『今季最下位の原因のひとつは故障に泣いた投手陣にあっただけに「不安だったからね。即戦力で地元出身。神戸のためにも早く勇姿が見たい」』と石毛監督が笑顔でコメント。(11/19/02 報知新聞より)
- 「ヤクルトに行くつもりでテストを受け、3巡目で行くような話を聞いていた。今は何を言っていいか分からない。代理人を通してどういう評価か、どういう球団か、話を聞く。今は何も決められない」
とマックがコメント。(11/19/02 報知新聞より)
- オリックスが交渉権を獲得! (11/19/02)
- マック、無事テスト投球終了!(11/18/02)
- マック日本へ緊急帰国!15日(金)契約交渉のため出発。 (11/15/02)
- ヤクルトスワローズ、マックをドラフト指名!球団側がマックの獲得の意向を明らかにする。同じ時期にオリックスも獲得へと交渉。 (11/13/02)
- 千葉ロッテマリーンズとの交渉打ち切る。(11/11/02)
- 千葉ロッテマリーンズ、マック獲得へとドラフト交渉中!
(10/5/02)
- マック in ARIZONA トレーニングに励む!肩と肘の強化、オーバーオールのトレーニング中!(10/5/02)
- マックよりファンへのメッセージ!!「来年に向けて調整しています。シーズンのあたまからメジャーにでれるように頑張ります。」と力強いメッセージを頂きました。(9/7/02アリゾナより)
新聞掲載記事

- 「マック10試合目国内初勝利」 朝日新聞 2003年6月11日(水)
- 「貪欲マック、投手陣刺激」 朝日新聞 2003年2月21日
- 「マック49球ゾーン確認」 読売新聞 2003年2月2日(日)
- 「日本のプロ野球に挑むオリックス投手 マック鈴木さん」 読売新聞 2003年2月1日(土)
- 「大リーグから初指名、鈴木、BWに前向き」 毎日新聞 2002年11月21日
<Special Thanks to Mr.H.I. for providing
the article.>